天使な小悪魔たち~一男、一女の育児絵日記~

天使な小悪魔たち~一男、一女の育児絵日記~  やる気のないインドア派の主婦フクミーと、2011年生まれの息子アッキー、2013年生まれの娘シュリとのなんじゃそらの日々を描いたハートフルコメディな育児絵日記です。

Tag四コマ

この後すぐに実家の裏にある歯医者に行くから片付けると言っても「いい」という父母は出かけていていなかったので、父の元にハサミを置いて、「トイレに行きたくなったらこれでなんとかしてくれぃ」といい出かけたんだけど…帰ってきたらスズランテープは切られておらず父が

私よ…どうしてこうなった!?さすがにこの美意識の差にやばさを感じ、幼稚園のお迎え時にはネックレスをしてみた。娘が褒めてくれた…マスカラもしようとしたらビューラーが行方不明だった。最後に見たのは娘がビューラーをどこかに持ち去る姿だったかな…「なんの因果か、

DA☆YO☆NE☆生まれた時は3キロが重いと感じてたなんて不思議…こうして忍者のように日々の鍛錬で力がついていく両親ズポチが励みになります…!↓更新情報はこちらからお知らせできます↓LINETwitterFacebook  ○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○

実家で娘を足の上に乗せてひたすら回して遊んでいました遊び終わってから母の元に行き、「シュリを足の上で沢山回して疲れたわぁ〜」と話したところ何故か激しく驚く母(母は遊んでいるとこを見ていなかった)こんなんだと思ったらしい↓上海雑技団かポチが励みになります…!

続きはこちら↓天の岩戸な息子 ポチが励みになります…!↓更新情報はこちらからお知らせできます↓LINETwitterFacebook  ○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○昔取った杵柄よ何処へ… にコメントありがとうございました^^しんたももママさん 

その後はもう予想通りしかし私のテンションをあげる天の声(おじさん)が若いチームに入れて貰いリアルに喜ぶ(35歳)若い子もいればおじさんおばさんもいて、友達は一体何を持って「ママさんバレー」と言ったのか謎だ…そして、キャンディボールでキャッキャやるようなバレー

因みにこっちは素直に「はい」っとティアラとってました。ぴあらぴあら〜♡ライン漫画紹介文学処女(1) [ 中野まや花 ]文芸編集部の主人公鹿子が担当した人気小説家とラブロマンスが始まりそう?で、同期のイケメンからもモテてと二人の男が鹿子の気持ちを翻弄するといった

息子の自転車には鍵がついていないのですが、憧れているみたいです。鍵…それにしても綿棒が鍵て…!マルさん、マリエちゃん、くららさんのブログに登場させて頂いております^^↓「まんまる堂」まるさん「肩のりネコと三十路の勇者」柳本マリエちゃん「くららんち。」くら

義理弟の彼女に会う の続きになります。美人の義理弟の彼女に物凄く懐いた子ども達はなっちゃんにベッタリくっついて離れませんでした。母があやしてもじぃじがあやしても泣き止まなかったアッキーが、義理弟の彼女なっちゃんの隣に座った瞬間に笑顔にほんと、どういう事だア

無視しているんじゃなくて…もう見えてないよね…!?そんな訳で、義理弟彼女と対面してきました。良かった…!なんか良い相手でした!(;▽;)(ただ、向こうは「義理姉(予定)最悪じゃ…!」と思っていたらどうしやう(真顔))あ、因みに義理母へのプレゼントはこんな感じのム

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