天使な小悪魔たち

天使な小悪魔たち~一男、一女の育児絵日記~  やる気のないインドア派の主婦フクミーと、2011年生まれの息子アッキー、2013年生まれの娘シュリとのなんじゃそらの日々を描いたハートフルコメディな育児絵日記です。

2019年05月

何がしたいんだあああ前川さなえちゃんのブログに登場させて貰っています(∩´∀`)∩↓私がくらった理不尽と思えたテストの採点の話です~前川さなえ@puninpuブログ更新されましたっ。テストの出題に納得いかない母https://t.co/V7YPmz4dYV2019/05/30 07:00:10インスタはこ

普段は寝ているところをパパが抱っこして一階に連れてくるのにこの日はこのまま寝ていたらきっと「起きなさい!!」と、機嫌の悪い私に八つ当たりされると彼女は本能で察知したのでしょう…人生うまく生きていきそうだなと思ったり…良かったらこちらもご覧下さい↓続きはこ

姉に「無理や…」と訴えたところ…もう夏休み、冬休みの間だと飛行機代こんな高いのしかないんですかねぇ…( ;∀;)さて、夏休みどうしよう…アメリカがダメなら石垣島とか行ってマンタ見に行きたい…(遠い目)アメリカにある姉の家はこんな感じです↓姉のマイホームを見た母子

前回の、娘のランドセルを選んだ記事の続きです母と娘のランドセル選びの攻防戦 娘があっちもいい、こっちもいいと必死に選んでいたのに対し息子はランドセル選びに全く興味なかった。なのに、息子の中では選んでいた思い出にいつすり替わっていたのだろうか…「すり替えすり

いやぁビックリした。普段物静かな娘のこの強気なド正論といったらあーた。ド正論過ぎて「ですよね…その通りですわ…」しか出てきませんでしてた。まぁ、大きくなった時の事を考えて落ち着いたランドセルにさせるのも間違いではないと思うし、娘の希望通りのランドセルにし

この前入園したばかりと思ったらもう夏服を着るのが最後の年になったんだね…今日の朝、青空の中にかけてゆく娘の姿が眩しくて眩しくて本当に涙がちょちょぎれました。そういえば息子が幼稚園の夏服を着るのが最後だった日もジンときてました。子どもの成長は嬉しいのにどう

なんか言ったそして、声を聞いてドアを開けました…ドアを開けると…パクパク!パクパク!うん!お人形だね!いや、お人形?え、お人形って?え、え?なんだったん?なんだったんー!?とりあえずドアノブのガチャガチャやめて?(´◉◞౪◟◉)(こわい)近所の子のお話こちら

(話している友達はへびちゃんとマリエちゃんです)カッコ良すぎる…っうちは祖父母の代くらいしか分からないです。ルーツといえば一つ思い出した事が。私、霊能者の知り合いに守護霊視て貰った事があるんですよ。なんでもその人いわく、守護霊って結構前のご先祖様とのことで

毎日遊ぶお馴染みの子はもう遠慮なく怒っていくスタイルにする事にしました。今後何年も付き合う事になるだろうし、まぁたまに怒られても懐いてるのできっとこのスタイルで…いい…はず…因みにこの前運動会でしたが、このお友達が走ってる時に大声出して応援したので情は移

「あのお兄さんがサトシの代わりなんだよ」と伝えたら…ポケモンにサトシがいないという違和感が隠しきれない子ども達であった。名探偵ピカチュウ、世界観は子ども向けだけど内容は大人向けだったように感じますが迫力あるポケモンを見れた子ども達はとても楽しめたようです

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