イラスト13

(ストーリー説明 映画公式チラシ原文ママ)

タイジ役の太賀さんが本当の歌川さんに見えるほど
役作りをしてきて震えました。

ちょいちょい、「あ、これ歌さんだ…!」と思いながら見ていました。

イラス0000
それは本当に、嘘も何もないであろう歌川さんの芯にある気持ちが熱をおび溢れ出すように…
涙をボロボロ流しながら話してくれました。

児相、多い時で一人につき200人見るという話を聞き愕然としました。
その子ども達にこれから歌川さんを救ってくれたような人達が現れたら…
また、気づいて手を差し伸べてあげたのなら…
全然違う未来が待っているはずです。

その為にも、私も一人でも多くの人に見て欲しい映画だと思いました。


映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」
11月16日(金)
全国ロードショー


映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」公式サイト

映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」公式ツイッター


最後に…
今回の映画のプロデューサーが「絶対映画にする!」と言ってくださり、
吉田羊さん、太賀さんが「やりましょう…!」とスケジュールをぬって映画に
なったとの事です。

「売れっ子の二人が良く出てくれましたね」って言ったら
二人の撮影シーン10日ですって!
吉田羊さんに至っては歌川さんの本全部読んできてくれたとかで。
そしてあの演技…震えましたね本当に。

本当に数えられない位多くの人の気持ちが入った映画…
是非!

さらなる制作秘話は歌川たいじさんのブログへどうぞ↓




更新情報はこちらから
お知らせできます↓
LINE
Twitter