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一週間で退院した後は一カ月ばかし
尻にガーゼを貼って過ごしました。
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しばらくは不自由な日々でしたがやっぱり
尻に住む魔物がいなくなったことにより
日々の暮らしが一気に快適になりました。

手術して良かった~♪本当に良かったぁ~♪

思えば肛門科の先生もナースも優しかったです
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やはり尻という事で知られたくない患者の気持ちを思いやって
くれているんだろうなという感じはしました。

廊下にはこんな紙も貼ってあったくらいです
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思い返すと笑ってしまいます。
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優しい産科の方が多いでしょうが私が行った肛門科の優しさは本当に凄かったです。

しかしその後妊娠中に再発したんですよ。痔が。
打ち震えましたね。
マジかよっ、何故、ホワイって。

でもね、気は重いけどもう怖くない
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肛門、出産、足の手術と沢山全裸と陰部をさらけだして
きた私に羞恥心など残されていないのであった。
手術以外では怖くなんてないのである。

と、そんな気持ちでしたが、ある日肛門科に診察にいった私は
打ち震えました…

先生がイケメン…!
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若いイケメン!イケメンはアカン…っ!
イケメンに尻を…っ!?
イケメン怖いいいいっ(震)

(いい年こいてるがイケメンにはまだ羞恥心が残っていたのであった…)

因みに尻の手術をしたその後は
快適にはなりますが…
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